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Blog大成ファミリーブログ
地盤調査
2021年06月18日
先日兵庫区でお建てするT様邸の地盤調査を実施いたしました。弊社におきましては、基礎工事の前に必ず、地盤調査を実施いたします。お家の位置をに正確に出します。その位置の4角と中央部分の5ポイントの地盤を調査します。その際に、地質の状態や地下水位なども調査し、地盤補強や改良が必要であるかを判定させていただいております。その際に、弊社では地盤改良の必要性がなくても20年間の地盤保障をお付けしております。今回の調査においても判定は改良無しと判定が出ましたが、改良の施工なしにおいても、20年間の地盤保証をお付けしております。

2021年明けましておめでとうございます。
2021年01月01日
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。また今年も1月6日より真冬の体感会を実施いたしております。コロナ対策をしてお待ちしておりますのでご安心くださいませ。是非、換気システムを搭載した四季快適な涼温な家の体感ハウスのご見学お待ちしております。見学前に、是非「家の何を求めるのかを」ご一読くださいませ。ご興味のある方は問い合わせページからご住所入力くださいませ。郵送させていただきます。コロナ禍の時代是非読んでいただきたい一冊です。

構造見学会に向けて
2020年10月19日
現在建築中のO様邸で11月7、8日に構造見学会を行う予定です。
それに向け工事の方を今進めさせて頂いてます。
大工さんがバラ板の斜め張り、断熱材施工が完了してきたところです。
内部の方は涼温な家の特徴であるセンターダクトの組み立ても完成したところになります。
構造見学会に向けて引き続き工事を進めていこうと思います。

涼温な家に興味がありましたら、是非ご問い合わせください。
今年のツバメ
2020年06月07日
5月10日に巣の中によく座るようになり卵を温めているようです。
5月20日卵の殻が落ちていました、一羽目の雛が誕生したみたいです‼
今年は何羽いるのか楽しみです。
5月29日5羽はっきりと確認出来ました。今日も元気に餌を運んで来てくれる親を雛は待っています。
一日一日大きくなって羽ばたきの練習そして巣立ちを見送れる様に今は楽しみに見守っています
。

元気に巣立ちますように。
看板シート
2020年03月31日
現場監督の湯浅です。
現場の足場に掛ける弊社の看板シートを新調しました!
早速現在建築中の東大阪市W様邸の足場に掛けました。
何でも新品は気持ちいいものです!
現場の前を通りかかるたくさんの方々に涼温な家を知って頂ければ嬉しいです^^


これからもどんどん活躍してくれそうです。
“挨拶”
2020年03月11日
先日、棟上げの当日に現場で作業開始時間まで職人さんらと待機していますと、
登校途中の小学生の女の子が、大きな声で『おはようございます!』と笑顔で声をかけてくれました。
僕も『おはよう!行ってらっしゃい!!』とかけ返しました。
何気ない僅か一言の挨拶でしたがとても清々しく感じ、その日の上棟工事も
何だかいつもより気持ち良く作業を行うことが出来ました。
色んなものが機械化されたり、インターネットやSNSなどの普及で昔に比べて直接的な人と人とのコミュニケーションが
急激に減少してきている昨今ですが、“挨拶”の大切さ、コミュニケーションの重要性を、その女の子に
あらためて教えてもらった気がしました。
しかしながらそんな朝の風景も、その翌日から見ることが出来なくなってしま
いました。感染のリスクに怯えながら制限された環境で生活せざるを得ない
この状況が一日も早く収束ではなく終息し、たくさんの子供たちの笑顔で溢れる平穏な日常が戻ることを、ただただ祈るばかりです。

現場でも手洗い・うがいを積極的に行うように徹底し体調管理に心掛けたいと思います。
寒くなってきました。
2019年11月21日
会社の玄関にコキア(ほうき草)を植えました。小さな苗の時は、まるむしにかじられ枝がなくなったり、苗も2.3本なくなりました。夏は水やりをしっかりして最近やっと色ついてきました。
しばらく紅葉を楽しみたいと思います。その後はほうきを作ろうと思っております。来年の春には種が落ちて新芽がたくさんできるのかなとすごく楽しみにしている今日このごろです。


紅葉の季節となり寒さを感じる季節、是非弊社の体感ハウスへお越しいただき。冬の体感をしていただければと思います。お待ちしております。
お施主様からの差し入れ。
2019年11月08日
現在建築中の草津市N様邸の現場で昼食の差し入れを頂きました。
草津市で採れた食材を使ったものでN様がお昼に買って来てくださいました。
大工さんと一緒に食べ、午後からの仕事も頑張って進めることが出来ました。

現場も仕上げ工事の方に入ってきましたので最後まで丁寧に進めて行こうと思います。
文化祭
2019年10月03日
現場監督の湯浅です。
先日長女が通う高校の文化祭に行って来ました。
長女は高校3年生で今年が最後の文化祭という事と娘がダンス部に入っておりダンスを披露するという事もあり是非見ておきたいと妻と行ってきました。
娘はダンス部の副部長をしておりこの文化祭に向けて数か月前からダンスの振り付けや衣装を考えたり毎日遅くまで練習をし高校生活最後の文化祭の演技を成功させたいとここ数か月彼女なりに凄く頑張っているのが見えてました。
そして文化祭当日の演技は約30分ありましたが素晴らしい演技と親として娘の成長を感じ少し涙が零れそうになりました。横を見ると妻はずっと泣いていましたが。
これから大学生になり成人になっていきますがこの3年間一生懸命頑張ってきた仲間達との思い出を忘れず活かし大人になっていって欲しいと願います。


高校の先生方、ダンス部の仲間、友達にも感謝です。
“一風変わったイベント”
2019年09月19日
最近、『働き方改革』という言葉を良く耳にしますが、先日その言葉をコンセプトに掲げたイベントがグランキューブ大阪で開催され参加してきました。
そのイベントのメインテーマとなるのは“作業服”です。一般の方からすると「作業服ってどれも同じでしょ!?」と思われるかもしれませんが、一言に作業服と言いましても、使用する業界は我々建設業以外に、製造業・運輸業・サービス業・・・と様々な業種があり、勿論それぞれの業種によって作業環境や体の動かし方そして使い方が異なりますので業務内容に適合した作業服を選択することが重要です。
つまりは身に着ける作業服によって作業効率が変わってくるといっても過言ではありません。分かりやすいところでいえば、最近では夏には当たり前のように見掛けるようになった“空調服”と呼ばれる、扇風機のようなファンが付いた作業服などは、猛暑での作業から命を守る為に開発された正にそのよい例ですね。更に一昔前までは「作業服はただ作業をする際に着るもの」でしたが、近年は生地やデザイン性も重要視して改良され、その実用性から今ではショッピングモールにセレクトショップと並んで大手の作業服ショップが入っていたり、テレビや雑誌などで特集されて「普段着として着こなすもの」とまでなってきています。
イベントでは60社程のメーカーさんが集結してそれぞれのブースで新作の作業服や用品を出展されておりとても賑わっておりました。


弊社でもあらゆる面においてより良い仕事が行えるようにと思い、その一貫として作業服についても現在改良の検討中です。